RSSリーダーの認知度は、3割弱だそうです。
そして、これらユーザーの8割強が無料 Blog サービスがあるのを
知っているそうである。
# RSSリーダー知ってて、Blogのこと知らないっていうのは
違和感があるなぁ
ユーザーのうち、 RSS リーダーがどういうものか
「知っており、現在使っている」のは9.3%、
「知っており、過去に使ったことがある」のは2.3%、
「知っているが、使ったことはない」のは16.3%、
RSS リーダーを「知っている」ユーザーは合計で28.0%だった。私自身は、非常に便利だと思うんだけどなぁ、と思っていると、
「知っているが、使ったことはない」
「知らない」ユーザーのうち、「使い方がよくわからない」から
使わないというユーザーは53%にもなる。という記事を見て、納得した。
使い方がわかりにくい、という箇所には共感を覚える。
私も利用しだしてから長くはないが、使い方が
わからなかったし、知名度も低いので、敷居が高いと
思います。
しかし、その反面で大手が
RSSに対応したコンサルサービスを
開始したとの
ニュースもあります。
同サービスにより、特定の Web サイトやグループウェア、
スケジューラーといったコンテンツから、更新日時と
その見出し・要約といった情報を収集し、企業内における
情報共有環境を向上させる。LAN対応ってことですね。
インターネットを自動検索してRSSリーダーで読めればいいのに。
# 非現実的ですが。。
現状では、自分で興味のあるサイトを探し出して、
RSSリーダーに登録しているんですが、めんどくさいと思います。
# 工夫の余地があると思います。
トラックバックセンターのようなもので、RSS対応をしている
サイトもありますが、他人の情報なので。。。
渋谷で働く社長も書いていますが、
ネット業界はまだまだ飛躍すると思います。
テクノロジーが先行して、ユーザビリティが低いですし、
画面周りはかなり進歩しましたが、要はサービス内容ですから。
ということで、飛躍に載っていきたい@kenitでした。
posted by @kenjit at 09:12| 大阪 |
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