少し前の話になりますが、ビルゲイツの
時給が1,250万円とか言われていましたね。
新しい例えがでていて、面白かったです。
「総資産をすべて1セントに
換金したら、地球上の
亜鉛では足りないらしい 」
2007年09月26日
2007年09月25日
2007年09月20日
2007年09月18日
2007年09月10日
@niftyでもクチコミ
@niftyショッピングでも

クチコミサーチが始まったようですね。
クチコミで話題のPC関連、AV機器、生活家電、
本やマンガ、ゲーム等の商品の価格比較サイトです。
個人的には、トップページの「お得な情報」が
本当にお得な気がしますが、どうなんでしょう?
クチコミサーチが始まったようですね。
クチコミで話題のPC関連、AV機器、生活家電、
本やマンガ、ゲーム等の商品の価格比較サイトです。
個人的には、トップページの「お得な情報」が
本当にお得な気がしますが、どうなんでしょう?
携帯サイト検索エンジン
モバイル検索日本での勝者という記事を
読んでみた。
2006年が「モバイル検索元年」と呼ばれるくらいだから、
「戦い」はまだ始まったばかりだ。
ヤフーとグーグルが2強になったパソコン検索と比べ、
まだ「下克上」があり得ると見て、新規参入も相次いでいる。
一刻も早く「使える」検索エンジンの登場を待っています。
本当に使いにくいと感じているので。
07年3月の時点で首位はヤフーだった。
複数回答でヤフーは52.3%が「よく利用」していた。
2位はグーグルで37%、
3位i-modeで28%だった。
4位はぐっと下がってケータイBIGLOBEの6.7%だ。
PCサイト検索のイメージが強いのでしょうね。
i-modeはユーザー数の違いでしょうかね。
個人的には、全然使えないと思っています。
PCと同じように使おうと思うから、
使いにくいのでしょうね。
個人的に利用しやすいカテゴリ検索のサイトを
自分で作った方がいいのかな、なんて思います。
まだまだ携帯用のサイトを用意していない企業が
数多くありますよね。何でだろう?
空き時間や打合せの最中に、よく探すことがあるんだけど、
本当に使えないなー、なんてイライラしています。
Googleで変換されたページなんか見難いし…
今年の注目だったんですが、来年に持ち越しかなぁ
読んでみた。
2006年が「モバイル検索元年」と呼ばれるくらいだから、
「戦い」はまだ始まったばかりだ。
ヤフーとグーグルが2強になったパソコン検索と比べ、
まだ「下克上」があり得ると見て、新規参入も相次いでいる。
一刻も早く「使える」検索エンジンの登場を待っています。
本当に使いにくいと感じているので。
07年3月の時点で首位はヤフーだった。
複数回答でヤフーは52.3%が「よく利用」していた。
2位はグーグルで37%、
3位i-modeで28%だった。
4位はぐっと下がってケータイBIGLOBEの6.7%だ。
PCサイト検索のイメージが強いのでしょうね。
i-modeはユーザー数の違いでしょうかね。
個人的には、全然使えないと思っています。
PCと同じように使おうと思うから、
使いにくいのでしょうね。
個人的に利用しやすいカテゴリ検索のサイトを
自分で作った方がいいのかな、なんて思います。
まだまだ携帯用のサイトを用意していない企業が
数多くありますよね。何でだろう?
空き時間や打合せの最中に、よく探すことがあるんだけど、
本当に使えないなー、なんてイライラしています。
Googleで変換されたページなんか見難いし…
今年の注目だったんですが、来年に持ち越しかなぁ
2007年09月06日
blogとクチコミ(buzz・バイラル)
モニター募集
このようなリンクを見る機会が増えた。
アフィリエイトでも、Buzzプログラムがあるようだ。
※ buzzはマーケティング用語で「クチコミ」を表す
昨日、夜のTV番組で見たのですが、
サンプル商品の棚貸を行っている店舗が盛況でした。
なんでも、5点まで好きなサンプルを無料でいただき、
アンケートに答える、という内容である。
クライアントは商品に対するアンケートが収集でき、
かつ、競合商品との比較ができる。
消費者は、無料で商品を入手できる。
お互いにメリットがありますよね。
このような仕組みを、ネットを活用して行っている会社も
いくつか存在しています。
自分のブログに、感想を投稿して、関連記事に対し
トラックバックをする、というのが一般的みたいです。
続き
このようなリンクを見る機会が増えた。
アフィリエイトでも、Buzzプログラムがあるようだ。
※ buzzはマーケティング用語で「クチコミ」を表す
昨日、夜のTV番組で見たのですが、
サンプル商品の棚貸を行っている店舗が盛況でした。
なんでも、5点まで好きなサンプルを無料でいただき、
アンケートに答える、という内容である。
クライアントは商品に対するアンケートが収集でき、
かつ、競合商品との比較ができる。
消費者は、無料で商品を入手できる。
お互いにメリットがありますよね。
このような仕組みを、ネットを活用して行っている会社も
いくつか存在しています。
自分のブログに、感想を投稿して、関連記事に対し
トラックバックをする、というのが一般的みたいです。
続き
2007年09月05日
web戦略の立案とコンサル
web系コンサルとして、数社とアライアンスを組んで
色々な案件に取り組んでいます。
・企業再建に関わるweb戦略立案(メーカー)
・新規ビジネスの立ち上げにおけるweb戦略(広告代理店)
・携帯動画を利用した新規ビジネス(飲食業)
今まで、多くの企業のシステムをテクニカル的に捉え、
運用体制の構築を行ったり、
経営コンサルとして収益改善を行ったり、
ベンチャー企業を立ち上げてみたり、
してきましたが、多くの知り合いの方にご評価いただけました。
今までもそうだったのですが、よりwebを活用する重要性が
世間に広まってきたようで、依頼が多く、お断りすることも
多々でて参りました。
web戦略立案だけでは成果がでないので、制作系も受注しますが、
信頼できる外注先が少なくて困っております。
費用対効果を最大限に追求したいため、レベニューシェア的な
システム構築をご提案することが多くなっています。
予算枠を超えるようなサイトを構築させていただく代わりに、
サイトで上がった収益をシェアしましょう、といった提案です。
口先だけのweb会社とお付き合いされ、満足のいかないサイトで
我慢している企業や、異常に高額な金額で構築されたサイトを
持つ企業が、なんて多いのだろう、と少し失望しています。
所謂、コンサルは、基本的にはwebの表面的な所しか
理解できていないため、裏に周ると、質問攻めに合います。
ま、上手く使われているんでしょうね〜。
web系の会社は、制作受注やランニングコストを稼いで、
生計を立てているため、制作後の成果に責任を持ちません。
webビジネスを立ち上げる場合、上記の2業態に依頼することが
多いと思われますが、どちらも費用が高いですよねぇ。
そのようなときに、私がよく呼ばれます。
「webを活用したビジネスをしたいのだけど、
何から始めればいいのか、よくわからない」
といった漠然とした依頼もあります。
このような場合は、戦略立案から入るため、大変です。
ウダウダと赴くままに書いてみましたが、
このような悩みをお持ちの方や、同業者の方との
交流を図っていければなぁ、なんて思います。
ボチボチ準備していきますので、ご興味ある方は、
たまにはこのサイトをチェックして下さいませ。
お急ぎの方はコメントなりメールなりどうぞ。
色々な案件に取り組んでいます。
・企業再建に関わるweb戦略立案(メーカー)
・新規ビジネスの立ち上げにおけるweb戦略(広告代理店)
・携帯動画を利用した新規ビジネス(飲食業)
今まで、多くの企業のシステムをテクニカル的に捉え、
運用体制の構築を行ったり、
経営コンサルとして収益改善を行ったり、
ベンチャー企業を立ち上げてみたり、
してきましたが、多くの知り合いの方にご評価いただけました。
今までもそうだったのですが、よりwebを活用する重要性が
世間に広まってきたようで、依頼が多く、お断りすることも
多々でて参りました。
web戦略立案だけでは成果がでないので、制作系も受注しますが、
信頼できる外注先が少なくて困っております。
費用対効果を最大限に追求したいため、レベニューシェア的な
システム構築をご提案することが多くなっています。
予算枠を超えるようなサイトを構築させていただく代わりに、
サイトで上がった収益をシェアしましょう、といった提案です。
口先だけのweb会社とお付き合いされ、満足のいかないサイトで
我慢している企業や、異常に高額な金額で構築されたサイトを
持つ企業が、なんて多いのだろう、と少し失望しています。
所謂、コンサルは、基本的にはwebの表面的な所しか
理解できていないため、裏に周ると、質問攻めに合います。
ま、上手く使われているんでしょうね〜。
web系の会社は、制作受注やランニングコストを稼いで、
生計を立てているため、制作後の成果に責任を持ちません。
webビジネスを立ち上げる場合、上記の2業態に依頼することが
多いと思われますが、どちらも費用が高いですよねぇ。
そのようなときに、私がよく呼ばれます。
「webを活用したビジネスをしたいのだけど、
何から始めればいいのか、よくわからない」
といった漠然とした依頼もあります。
このような場合は、戦略立案から入るため、大変です。
ウダウダと赴くままに書いてみましたが、
このような悩みをお持ちの方や、同業者の方との
交流を図っていければなぁ、なんて思います。
ボチボチ準備していきますので、ご興味ある方は、
たまにはこのサイトをチェックして下さいませ。
お急ぎの方はコメントなりメールなりどうぞ。
2007年09月04日
マスメディアとブログの関係
個人のブログが大幅に増加しているため、
マーケティングにおいても無視できない状態になっている。
2007年の新入社員へのアンケートでも、
自らブログ(日記風サイト)を持ったり、
会員制サイトのSNSに参加しているのは59%
だそうだ。
また一方で、映画や音楽などの“エンタメ系”専門誌の
発行部数やテレビの視聴率が低下しているそうだ。
スーパースターの不在が原因との見方もあるが、
個人にとってのタイムリー性がないからだと思うが、
広告媒体としての影響力自体が下がっていると思う。
昨日、テレビ関係者と話をしたのだが、
マスから個への戦略転換が必要だと感じた。
ちなみに、マスメディアを否定している訳ではなく、
共存できるのではないかな、という立場です。
マーケティングにおいても無視できない状態になっている。
2007年の新入社員へのアンケートでも、
自らブログ(日記風サイト)を持ったり、
会員制サイトのSNSに参加しているのは59%
だそうだ。
また一方で、映画や音楽などの“エンタメ系”専門誌の
発行部数やテレビの視聴率が低下しているそうだ。
スーパースターの不在が原因との見方もあるが、
個人にとってのタイムリー性がないからだと思うが、
広告媒体としての影響力自体が下がっていると思う。
昨日、テレビ関係者と話をしたのだが、
マスから個への戦略転換が必要だと感じた。
ちなみに、マスメディアを否定している訳ではなく、
共存できるのではないかな、という立場です。



