AIDMAモデルをご存知でしょう。
A ・・・ Attention(注意を喚起する)
I ・・・ Interest(興味を持つ)
D ・・・ Desire(欲求が湧く)
M ・・・ Memory(記憶する)
A ・・・ Action(購入する)
消費者の心理的プロセスをモデル化したものです。
AIDCA(Conviceion:確信)
AIDAS(Setisfaction:満足)
てな派生型(?)のモデルも耳にします。
インターネットが普及し、ネットで購買する場合、
A ・・・ 注意喚起
I ・・・ 興味が湧く
S ・・・ Search(検索)
A ・・・ 購入
S ・・・ Share(情報共有する)
というモデルが書籍で紹介されているようです。
ホリスティック・コミュニケーション
著者は広告業界で有名な方らしいです。
amazonで見たら、ホリスティック(全体協調型)マーケティングは、
コトラーが提唱しているものだそうです。
# 要は、全体的に・包括に物事を見る、ということでしょうか。
(根底には、顧客重視というのがあるようです)
コンパクトに要点がまとまっている本があれば、
読んでみたいと思います。




AISASで検索して来ました。別のところではじめてこの言葉を聞いて検索したらこのサイトが一番に出てきました。
実はSeeSaa のこのテンプレを私も割りと最近まで使ってたので、とっても親近感が沸きました。
また、勉強しに越させてください。
ランキング応援して帰ります。
新しい情報がないのですが。。。
このように出会いがあることは、
blogを書いていて良かったと思います。
あがささん、今後ともよろしくお願い申し上げます。
またきました。
こちらこそよろしくおねがいします。
AISASについて興味を覚えたので、私も記事にしました。
アフィリエイトをしている立場から少し書いてみましたが、まだまだわからないことばかりです。
記事をTBさせて頂きましたが不適切なら削除してください。